公益財団法人 日本学校保健会

学校における心肺蘇生とAEDに関する調査

公益財団法人日本学校保健会

学校における心肺蘇生(AED)支援委員会

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調査期間:平成29年7月3日(月)~8月31日(木)(調査期間)

調査対象校:全国の小学校、義務教育学校、中学校、中等教育学校、高等学校(全日制)、特別支援学校

調査目的:学校における心臓性突然死は過去に比して減少し、また、文部科学省のデータではほぼ全校にAEDが配備されるようになっている。しかし、このAEDが適切に管理され、使用されているか、さらに学校や教育関係者に浸透しているか等は明らかではない。そこで全国の学校を対象にAEDや心肺蘇生に関する実態調査を実施することで、学校においてAEDや心肺蘇生が適切に行われ、児童生徒を心臓性突然死から守ることを目的とする。

調査要項(調査要項はこちらから)

調査票様式